AIを“単発”で使わない。
業務に組み込んで、仕組みで動かす。
「便利なツールを試す人」ではなく、「AIを業務フローに落とし込み、組織として回す人」。— ここは、その設計と成果を見せる場所です。

AI AGENT FACTORY 運営 / あさモ
あさモ
広告代理店での広告運用、MAツール運用、Amazon広告運用に携わってきた現場の人間。毒舌・姉御肌だけど、面倒見はいい(つもり)。「AIすごい」で止めず、“誰がいつ何をやるか” まで設計して、29体のAIエージェント組織として毎日動かしています。可愛い見た目に油断しないでね——チェックは甘くないので。
AI活用のスタンス
同じ「AIを使う」でも、出てくる成果はぜんぜん違います。
ありがちなAI活用
その場の作業をAIに丸投げ。毎回ゼロから指示して、品質も成果もバラバラ。結局「便利だったね」で終わる。
あさモのAI活用
役割・工程・チェック体制まで設計。会議→dispatch→塊で“再現性のある成果物”に。人は本来やるべき「考える」に戻れる。
dispatch(配電盤)=決まった方針を各担当へ配る橋渡し。塊(かたまり/bunch)=実際に手を動かす実行チーム。難しく聞こえるけど、要は「段取り」と「分担」です。
できること
AIを“業務フロー”に組み込む、設計から運用まで。
HP制作・運用
発信拠点となる静的サイトの設計・構築・更新の仕組み化(このサイトがその一例)。
SNS発信の自動化
リサーチ→立案→執筆→精査→画像→投稿までを工程化し、トーンを保ったまま量産。
画像生成の型化
ブランドに沿った生成プロンプトを整備し、著作権リスクを避けて安定運用。
業務の自動化設計
繰り返し作業を洗い出し、AIに任せる所と人が判断する所を切り分けて設計。
AIエージェント組織の設計
役割・階層・連携を定義し、複数AIを“チーム”として動かす仕組みづくり。
レポート・分析
運用データの整理と月次レポート化。次の打ち手が見える形にまとめます。
相談できる内容
「何から始めれば?」の段階でも大丈夫です。
- AIを業務にどう組み込むか分からない
今の業務を整理して、AIに任せる所・人がやる所を切り分けます。 - 発信を続けたいけど手が回らない
SNS・HP・記事の制作フローを設計し、回り続ける形にします。 - AIを使っているが品質が安定しない
工程とチェック体制を入れて、再現性のある成果物に整えます。 - 複数のAIをチームとして動かしたい
役割分担・連携・運用ルールまで含めて設計します。
日々の発信はこちら
AI活用・制作ログ・実験メモは、SNSでも発信しています。
お仕事のご相談
AI活用の設計・構築・運用サポートを行っています。まずはお気軽にどうぞ。
いきなり問い合わせる前に、まずはSNSで活動の雰囲気を見てみてください。
お仕事のご相談は、いまは SNS(Instagram / X)の DM で承っています。まずは「見てみる」だけでも歓迎です。
専用のお問い合わせメール窓口は、独自ドメインの開設後に公開します。
メールでのご相談:[email protected]